わははクリニック
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●職場の上司が腎臓結石を破砕するために病院へ行った日、右翼らしき黒い車
とすれ違った。そのスピーカーから聞こえる「粉砕!粉砕!」という叫びに、
「この人たちも応援してるから頑張って!」と心の中で上司にエールを送った。
(ほっけみりん)
●会社の送別会にて。ちょっととぼけた若手君がなぜか司会をやらされ、船場
吉兆の記者会見のごとく横から先輩が小声で指示を出していた。
先輩 「△△さんの今後のご多幸をお祈りして…」
若手君「はい、え〜、△△さんの、あの、今後のゴタボウをお祈りして…」。
(暇を祈られるよりはまし?)
●ワードで文章を打ちながら、一瞬(かもう少し長く)ウトウトしてしまった。
ハッと目を覚ますと、スクリーンに「ZZZZZZZZZZZZZZZZZZ」と5行に渡って打
たれていた。 (まさにそのもの)
●オフィスで洗面所に行こうと席から立ち上がったとたん、手にしていた化粧
ポーチの中身をぶちまけた。慌ててキャビネットの下を拾い集めたら、6ヶ月
前になくなったマスカラ、4ヶ月前に行方不明になったアイライナーが次々と
見つかった。家中探したのに、こんなところにあったとは…。
(ポーチぶちまけが得意)
●国土交通省関連の施設で働いています。先日、国交省のOBの方たち(かな
りエラかった人らしい)がNPO法人を設立したとのことで当方に立ち寄りま
した。緊張して出迎えた事務長が、「PLOの方々がお見えになりました」。
アラファト議長か!?とちょっとだけドキドキしました。 (もまう)
●私の職場には私を含めみずがめ座が4人いる。
先日、新人のアルバイトの子に「ねえ、あなたの星座は何がめ座?」と質問してしまった。
(ちえぽん)
●システム管理の部署で仕事しています。社内のこうるさいおばさんから電話
がかかってきて「また、システムがおかしいわよ!パグじゃないの?パグ!」。
思わずプログラムの中をパグ犬がうろついている姿を想像してしまいました。(さむねこ)
●パソコンで「お客様」と入力するところを「おきょくさま」と間違えて入力
した。すると「お局様」と変換され、複雑な気分になった。 (へいん)
●部下の結婚式で、人生初のスピーチをすることになった旦那。手探り状態で
何を話すかノートに書き出していた。「こんなんでいいんかな?ちょっと聞い
て」と言うので黙って聞いていたが、ちょっと待てい!!「××君、△△さん、
並びにご遺族の皆様、本日は誠におめでとうございます」って言うてますけど、
どなたがお亡くなりで? (こぼ)
●今日、会社に「歯ブラシやクソの者ですが」と名乗る方から電話がかかって
きました。よく聞いてみると『羽村市役所』の方でした。 (ポン太)
●手術を受け職場へ復帰した私。会社で皆に「手術の時に部屋の中で、宇田多
ヒカルの曲がかかっていたんだよ」と話をしたら、超天然のMさんが「えっ
『蛍の光』ですか?」と聞いた。「いざ〜さら〜ば〜♪」って殺す気か!?
(いくらなんでも…)
●彼氏と別れた2日後、取引先にメールで「お久しぶりです」と打とうとした
ら、変換されたのは「男久さし不利です」だった。当分、彼氏は出来ないとパ
ソコンにも拒否された気分だった。そして今でも「お」と入力しただけで「男」
に変換される私のパソコンを破壊したくなる今日この頃。 (春が来ない)
●上司が「今時こんな殿様商売では、イカン!」と喝を入れようとしたような
のだが、「王様商売では…」と言ってしまった。ま、王様も商売は下手そうで
すがね。 (家来)
●私の同僚は外国人。最近日本語を習い始めたばっかり。ある日の会話。
私 「私、アレルギーで…」
同僚「それ日本語で習ったよ。何て言うんだっけ?フ…カ…フカンショー?」
違うって。 (花粉症)
●メールを打つのもやっとのK部長が「いつになったら、会社のパソコンに、
Windows
Vista導入してくれるのかなぁ」とつぶやいていた。 (バンさん)
●先日、取引先と打ち合わせをした。相手は恰幅のいい貫禄ある社長と、痩せ
て貧相な主任。社長の世間話を1時間ばかり聞かされた後「それでは社長、名
刺交換を」というと「社長はこっちですがな」。実は痩せっぽちが社長だった。
(主任しゃべり過ぎ)
●定年間近のオジサマで、悪い人ではないのですが、いつも意味のわからない
質問をクドクドします。彼はこの間「ヘルプ」と言いたいところを「エスケイ
プ!」と言って、私にパソコンの操作の仕方を聞いてきました。私が逃げたい。
(たすけて!)
●下請け会社の担当セールスマンは、滅多にわが社に顔を見せない。昨日「あ
けましておめでとうございます」と来社したと思ったら、「よい年をお迎え下
さい」と言って帰っていった。 (イケメンなのでもっと来て♪)
●会社で健康診断があり、案内を読むと「当日の朝は食事を控えて下さい」と
あったので、少なめに食べて行くと「何で食べてきたのですか」と文句を言わ
れた。控えるというのは、食べてはいけなかったのね。控え目に食べちゃいま
した。 (すもも)
●日本料理のレストランに勤めています。うちの専務は熱心で、いろんなこと
を講習してくれます。「こういう句も覚えておけ。目には青葉、山ほととぎす、
初鰹。言ってみな」いきなり振られたK子さんは「えっ、えーと、目は青葉、
クチほととぎす、花鰹?」。どんな生き物なんだよ、それは。(未知の生物)
●80円切手を買いに来た品の良いおばさまに、「こちらの記念切手はいかがで
すか?」とお勧めしたら「あらぁ〜、こぉんな大きな切手はいらないわぁ〜」
と断られた。いえ、それは絵柄がよく分かるよう拡大した見本写真です。
(宛名が書けません)
●Tさんが、機械が故障したので業者に電話で部品を頼んでいた。説明書には
アルファベットで各部品に記号がふられていたのを見て、Gの部品を発注する
のに、「ええ、そうです、GカップのG」と説明していた。
(Shirake)
●ウチの会社のお局姉さん。ある日、両目をぼっこり腫らしてご出社してきま
した。「泣き明かした?」「メイク変えた?」「ひどい花粉症?」まわりでい
ろいろな憶測が飛び交いましたが、腫れが引いて表れたのは今まで見た事ない
「パッチリ二重まぶた」でした。 (プチ整形かよっ!)
●内線電話に出るとき「はい捜査課!なにぃ、殺
しぃ!?」と出るのが流行った。ある日、内線を取り間違えたNさんが「はいっ。
捜査課!!」と外線に出てしまった。慌てて渋い声で言い直していたけれど、遅
かった。課長含む社員全員が肩をゆすって笑っていた。
●私の職場には、1人今風のギャルがいる。派手なガラ
スストッキングや仕事中のガム、「もしもしぃ〜?」という電話応対などでつ
いにキレた上司が、「時と時間をわきまえろ!」と叱った。私たちとしては場
所もわきまえてほしい。
●面接中、暑かったので上着を脱ごうと思い、「上着を脱いでもよろしいでしょ
うか?」と言うつもりが、「下着を脱いでもよろしいでしょうか?」と口走っ
てしまった。 (奈)
●今日、会社に行こうと玄関を出たら、手袋のつもりがスリッパを持っていま
した。ベッドを出てから10分で出勤、そんな朝の生活スタイルはそろそろ変
えないといけないなと思いました。 (オサム)
●会社では「オシャレだよね」などと評価をいただいている私ですが、実は、
かなりのゲーマーです。先日、会社でパソコンを使っていると、突然マウスが
動かなくなり、部署で人気のSさんに声をかけました。「すみません、コント
ローラーが動かなくなっちゃったんですけど…」「え?コントローラー?」。
(バレマシタ@失恋)
●会社の設立からいるお局様。誰よりも就業年数が長いと聞いて、「すご〜い。
生き字引ですね」というつもりが、「すご〜い。生き地獄ですね」と言ってし
まいました。 (その日から、私が生き地獄)
●先日忘年会があったのですが、当日、会社を出る前に缶コーヒーを買って飲
んでいたら、T課長に「飲む前からそんなん飲んでるんかいな」と言われまし
た。そのT課長は、忘年会時に限らず、飲み会の前にいつも駅前の立ち飲み屋
で生を2、3杯飲んでから会場入りしています…。そんなあなたに言われたく
ないです。 (飲んだくれ)
●唇が荒れやすいので、会社で制服のベストのポケットに常にリップクリーム
を入れている。今日、仕事中、何気にポケットから取り出して唇に押し付けた
瞬間、別の物の感触を感じた。手を見ると、私が持っていたのはリップクリー
ムではなく、シャチハタだった。鏡を見ると、私の下唇にはしっかりと「済」
という文字があった。 (くちびるげ)
●昔懐かしいハーシーのチョコレートを職場へ持って行った。先輩にあげたら、
「私大好きなのよね、そのシーハー」と言われた。爪楊枝じゃありませんから!
(ギブミー・チョコ)
●うちのダンナの会社でもご他聞にもれず給与削減の嵐。先日も上司に呼ばれ
給与の2割カットを通告された。いわく「3年我慢してくれ」そこでダンナは
「3年経ったら元に戻してもらえるんですか」と聞いた。返ってきた答えは、
「3年経てば辛いのに慣れるから」だった。 (しよ)
●ある仕事の処理の仕方に迷っていた先輩が、上司に相談しに行った。
先輩「こっちを先に処理した方が良いのか、それともこうした方が良いのか…」
上司「(黙考)…あのな、それはニワトリが先か、タマゴが先かって問題だな」
先輩「(長い黙考)…ニワトリですか?」 (mana)
●客先で「おたくの会社の××さんと、この前会ったよ」と言われて、思わず、
「ああ、あのおうちゃくハゲおやじ…」と答えてしまった。
(あだ名にも程がある?)
●入社間もないころ、同期のM子が先輩から支店にファックスを送る指示を受
けた。行ったきりずいぶん戻ってこないと思っていたら、支店から「おんなじ
ファックスが何枚も来るから止めてくれ」と電話が。「?」M子のもとへ走る
と、M子が「送っても送っても、戻ってきちゃうっスぅ」と言いながら、出て
くる書類を何度も送信口へ入れ直していた…物質電送機じゃないって。
(マフィン)
●最近、常務が畑をやり始めた。「土曜日は暑かったから、AVカットのパラ
ソルを買ったよ!」と自慢げ。UVカットなんだろうけど、つっこめなかった。
(taki)
●私の席に置いてあるスタジオジブリのキャラクターのフィギュア(約\6,000)
を見て、派遣社員の女性(26歳)が言いました。「これって結構いい値段なん
ですよね〜。大人のおもちゃって感じ」。飲んでたお茶を噴き出しそうになり
ました。 (さちか)
●私の隣の席に通称「くまきち」という30歳の男がいる。さきほど私が「じー
んせい、楽ありゃ、苦ーもあるーさー♪」を鼻歌で歌っていたら、「メリーさ
んの羊ですか?その歌」だと。似てるかー? (くま日記)
●同僚が電話口でアルファベットのDを説明するのに「だ、ぢ、づ、で、のデー
です」と苦戦しているのを聞き、「A、B、C、Dのディーと言うのがスマー
トなのに」と内心思っておりました。そんな私が電話口でアルファベットのT
の説明に、一瞬分かりやすい言葉をと思って口に出たのが、「TバックのTで
すね」の言葉。その瞬間、見事な黄色いTバックをつけたヒップが頭に浮かび、
自分で口にした事ながら驚いてしまいました。職場内の人は誰も何も言いませ
んでしたが、席に戻りつつ「TシャツのTがあっただろ」と悔やんでも悔やみ
きれない例えでありました。 (S野)
●会社の同僚でトライアスロンをやっている人がいる。この前の会社での健康
診断の結果、その人の注意事項の欄には「もっと運動をしましょう」と書かれ
ていた。 (これ以上なにすりゃいいの@先生)
●お昼を食べて午後、すごく眠かった。朦朧としながらエクセルで名簿を作成
していてふと我にかえると、姓の欄に「アホか」と…。原稿を見ると「大坂」
さんだった。眠いのに大阪→ツッコミ→アホか、と入力した私って!!
(阪じゃなくて坂)
●先日、職場の主任と話をしていて、おばさんパートのKさんの話題になった。
私 「Kさんって、チワワに似ててかわいいと思いません?」
主任「あぁ、言われてみれば。これからチワワさんって呼ぼうか」
私 「でも、ちょっとシワの多いチワワですけどね(笑)」
主任「じゃあ、シワワ」
私 「……(ひでぇ)」 (愛しづらい)
●その日の夜は飲み会。1杯目のビールをより美味しく飲むために、大好きな
コーヒーを断った。しかし、お昼過ぎの満腹感もあり極度の眠気、一生懸命、
睡魔と闘いながら仕事をし、ふと我に返った。手元にあった書類には、みみず
がはったような線で「ビール」と書かれてあった。 (飲んだくれ)
●私の友人はケーキ屋さんに勤めています。友人とその先輩の会話です。
先輩「あなたクリームつまみ食いしましたね!?」
友人「いいえ!!食べてません!」
先輩「嘘はダメよ!」
友人「本当に違います」
先輩「美味しかった?」
友人「食べてないので分かりません」
先輩「あら、私少し食べたけど美味しかったわよ」
お前かよ!と思いました。 (理華)
●いろいろと考え事をしながら、客先への電話を掛けようとしていた。受話器
を耳にあてながらダイヤルをプッシュするが、プッシュ音が聞こえてこない。
不審に思い、ふと我に返ると、目の前のノートパソコンのキーボードで電話番
号を打ち込んでいた。しかも、テンキーにではなくメインの横一列の数字キー
で…それでも電話番号は間違えてなかった(きちんと文書に入力されていた)。
(けんぞお)
●うちの会社では、結構お客様の重要な情報に関与しているのですが、先日、
情報の取り扱いについて上司から伝達事項がありました。上司いわく「お客様
の秘密をみだらに広げることは…」。それって「みだりに」でしょ!って、と
てもつっこめません。 (情報通)
●ラジオで「ホワイトデーにマシュマロ」の話を聞いた次の日。同僚に「昨日
ラジオで言ってたマシュマロ、フランス語で何だっけ?」と聞くと、「えーと
ねぇ、なんかカツラみたいだった」「カツラ?」「うん、偽物の毛の部分、み
たいな」。調べたら「ギモーブ」(疑毛部)だった。 (本毛部所属)
●職場に「男2人+女1人」の仲良しトリオがいる。紅一点の女性は「あたし
たちって昔のドリカムみたいだよね〜」と自慢しているが、女1人と男2人の
力関係から、廻りでは「(ヤッターマンの)ドロンボー一味」と呼ばれている。
(ガイコッツ)
●私の社長は選択肢を「せんたくわざ」と言ってます。「…という選択ワザも
ある!」と怒りっぽく言うのですが、いつか「どんなワザで選択するのですか?」
と問いかけてみたい。 (もうすぐ退職)
●うちの会社には、入力すると「登録完了しやした」と出るオンラインシステ
ムがある。誰も直してくれない…。 (lala)
●以前働いていた会社の上司は、「苦肉の策」と「秘策」が混ざっているよう
で、いつも「ヒニクの策」と言っていました。「皮肉」にしろ「秘肉」にしろ
なんかイヤ…。今でもこの2つの言葉を聞くと、あのぽっちゃりした上司(男
性)を思い出してしまいます。 (・・・秘密のお肉?)
●職場に「逆に言うと」が口癖の人が数人いる。全員参加の会議では、逆に言っ
てばかりで、結局、何だかわからなくなってしまう。
(お願いだから普通に言ってください)
●同僚の話です。客先からの電話を取ったが、いまいちわからない話だったら
しく、「それはワタクシにはわかりかねません…」。わかるか、わからないか
どっち?? (ミント)
●「やむをえず」を「やもをえず」、「うやむや」を「むやむや」と言う人が
いるとのことですが、我社の社長は「うろおぼえ」のことを「うすらおぼえ」
と言います。何度聞いても薄ら寒くなります。頼むから社外の人にまで言わな
いで〜!! (社長の教育係)
●職場でお茶を飲むとき、しょっちゅう湯呑みを傾けすぎて、口をつけた脇か
らお茶をこぼす。先日は、口をつける前に傾けすぎて、口の前で滝のようにお
茶がこぼれていった。家ではそんなこと一切ないので、ストレスが原因なのだ
と思っている。 (よしこ)
●取引きのある会社の担当営業さんが交代になり、新任の方が挨拶に来た。
「よろしくおねがいしますっ!」と元気に挨拶して下さったが、時は花粉症の
季節。その営業さんの鼻から一筋の鼻水が流れ、口まで到達した。そのことに
触れていいのかどうか迷いながらも「こちらこそ」とトークを続けたが、鼻水
は流れたままで、私の視線も鼻水にくぎ付けになったままだった。
(拭いてもいいんですよ)
●同僚のOさんは文書作成中に居眠りしており、モニターを見ると、kの文字
が延々と連なった文書が100ページ以上できていた。そしてページは更に増え
続けていた。 (けんけん)
●「取引先への報告書つくってんだけど、カタカナがうまく変換できない」と
部長。行ってみると、画面上には「今度はぜひヂエット ヂュエット ドェッ
ト デユエット」の文字。どうやら「デュエット」とうちたかったらしい。
「今度はぜひデュエット―」って、ホントに報告書? (はっぱフミフミ)
●先日、朝の星占いで主人の星座のラッキーアイテムが「窓際の席」だった。
それを主人に言うと「俺は毎日座っている…」との答えだった。
(窓際族の妻)
●お昼を食べに外に出る時、ビルの裏口はとても便利。でも、入ってくる時に
3桁の暗証番号が必要。いつもは人に開けてもらっている部長が「俺も番号覚
えようかな」と言うので、「728でナニワと覚えると良いですよ」と教えて
あげた。翌日、部長が「俺が開ける!」と鍵をガチャガチャいじったが開かな
い。「んん?ヤクザ(893)でいいんだよなぁ?」って、微妙に惜しい!
(飛騨牛)
●総務をしていた頃、ある男性に突然「コンパしない?」と言われた。「主婦
だからぁ」と久しぶりのお誘いを、後ろ髪ひかれつつ丁重にお断りすると、
「え、『コンパスない?』って聞いたんだけど…」。あれから1年、経理に係
替えとなった今も尚、その人と廊下ですれ違う度に「コンパしない!?」「し
ません…」の応酬が続いている。もうそろそろ許して下さい…。 (あお)
●大会社を定年退職した顧問のKさんは大変仕事ができ実直な方ですが、パソ
コンは苦手です。パソコン1台専用に使用させていますが、どうもレスポンス
が遅くイライラしていました。私がデフラグやらで速くして、さらにソフトを
絞り込んだらレスポンスは速くなりました。「なぜ速くなったのですか」と聞
かれてので、「油を注しました!」と教えたらレスポンスが遅くなる度に「油
が切れたからまたさしてください。今度どこに差すか教えてください」と言わ
れ、困っています。言われた夜はこっそりデフラグを実行しています。
(ハンドメイド倶楽部)
●初めて、IMEパッドの音声入力機能を使ってみた。パソコンに向かって「こ
んにちは、お元気ですか」と言ったのだが、認識された文字は、1回目が「コ
ンニチハッ陰気にしています」で、2回目が「コンニチハッキンキンにしてい
ますが」だった。私の発音では日常会話で、元気が「陰気」に聞こえたり、ま
してや「キンキンに聞こえているのだろうか?なんだか恥ずかしくなった。
(キンキン)
●メールソフトの振り分けという便利な機能を知った私。早速、まぐまぐを振
り分けようと「メールアドレス"mag"が含まれるものを、MAGというボック
スに入れる」というルールにした。すると「山口さん」のメールが混ざってし
まった。「あとは「濱口」とか?その程でしょ。『マギー司郎』とか『マグワ
イヤ』なんて有り得ないし」とタカをくくっていたある日、「熊谷さん」からメールが…。
(日本の苗字って沢山あるのね)
●「小林幸子が紅白歌合戦で、豪華な衣装を着ないんだって」と、会社の女の
子に話したら、「小林幸子って、歌手?」と答えられた。 (寒すずめ)
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