わははクリニック
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●通販の化粧品の試供品が来たので、久々にアイシャドーと口紅を塗ったら、
会う人全てに「顔色が悪いよ、大丈夫?」と聞かれた。(普段はほぼすっぴん)
●車で3時間かかる親戚宅を訪れて、忘れ物をして帰ってしまった。翌日暇だっ
たので、親戚にはノンアポで車で取りに行ったら「さっき宅急便で送った」と言われた。
高速代が…。(ノーマン)
●街中で10年ぶりに、中学時代ケンカ仲だった友達(男)に会いました。あの
頃は会えば憎まれ口をたたいてたのに、お互い大人になったのか思い出話に
花が咲きました。でも帰り際「お肌荒れたね」と捨て台詞を吐かれました。
(やっぱりケンカ売っとる)
●知人がローヤルゼリーが健康にいいと薦めてくれるが、飲む決心がつかない。
そりゃあいつまでも若く長生きしたいけど、「ほかの蜂の何倍も大きくなるのよ」って薦められると
太りそうでいやだぁ…。
(働き蜂)
●私の彼氏はかなりの偏食家で、毎日ケーキやアイス、菓子パンばかり食べています。
そんな彼のために和食を作ろうと思ってキッチンに立っていると、
彼が納豆やひじきを見つけ「俺の嫌いなものばかりじゃん…」と嫌そうな顔。
頭にきた私が、包丁を持ったままとっさに言った言葉は「食べた方が、身のためなんだよ!!」。
あの時の彼の恐怖の表情が忘れられません…。
(健康のためだよ@完食)
●ヒップホップ歌手と平安貴族の共通点をたくさん発見しました。「ダボダボ
の衣装」「帽子をかぶっている」「ヒゲ」「韻を重視した歌を作る」「手に何
か持っている(マイク・杓)」などなど…。時代背景が全然違うのに面白いなぁ
と思いました。 (もう皆気付いてた…?)
●カルシウム摂取には脱脂粉乳がいいと聞き、週末に買ってこようとメモして
おいた。メモる時は省略する習慣がある私が書いたのは「脱粉」。読み返した
後、略さずに脱脂粉乳と書き直しました。 (聖路吏)
●同僚宅で、5人で徹夜麻雀をしていたときのこと。2着抜けで仮眠していた
のだが、4人の爆笑で目が覚めた。なんでも寝言で「昨日の夜は…今日の朝!」
って叫んだらしい。なんで言ったのか理由はさっぱりわかりません…。
(ドルくん)
●私の彼は、よく寝言を言う。この間は、いきなり「第2問」と言い出した。
あークイズ出されているんだなぁ〜って思っていたら5分位たって、「笠地蔵」
と答えていた。いったいどんな問題をだされているやら? (タッキーLOVE)
●街を歩いているときれいな女性をいっぱい見かけるので、ちょっと落ち込ん
で「世の中ってきれいな人がいっぱいいるね〜」と旦那にいったところ、「Y
ちゃん(私の名前)だって、よ〜くみるとかわいいんだよ!」と励ましてくれ
た。余計に落ち込んだ。 (よしの)
●メールが来たので見ると“ちえ”という名の人からのメールだった。そんな
名前の知り合いはいないのでいつもの出会い系のメールだと瞬時にわかったが、
メールを開いてみると最初の文章が『保育士目指してる20歳の“ゆり”ってい
います!』だった。“ちえ”じゃねえのかよっ!? (ノークレーム)
●ある日コンビニでレジに並んだら、私の前に外人の男性がいて、紙パックの
ジュースを買っていました。
店員さんが「ストロー、おつけしますか?」と聞
くと、彼は何を思ったか「あなたの…キモチ…だけは…わかりマス」と言った。
多分「お気持ちだけ頂いておきます」だと思うけど…。 (めがね犬)
●近所のおじさんは飲み会のあと「栄冠は君に輝く」を歌いながら帰ってくる
が、だいたい後半はハミングになっている。泥酔してるときは「雲は沸き、ん
んんんんー…」となり、酒量のバロメーターになっている。 (元高校球児)
●テレビの音声だけを聞いていたら、
「女子大生たちが、苦しみました…」
「アハッ… アッ、アッ アハッ…」
駅伝の練習で、必死に走る女子大生の声だった。すごくHな場面を想像してしまった。
(ビンボウ公務員)
●父はマンションの15階に住んでいる。健康のため、半分の7階までは自力で
昇り、そこからエレベーターを使う。母が近所の噂話に参加してると、7階に
住む奥さんが「最近、夜に、うちの玄関の前からいやらしいあえぎ声みたいな
のが聞こえるの。顔が見たいんだけどなぜか7階からエレベーターの中に消え
るのよ!上に行くの!下りるんじゃないの!何か変じゃない!?」。バレない
うちにやめてほしい。 (本人は体力を自慢してるけど)
●エレガントな女性になろうと努力したことがあった。まずは型からと、着る
物や言葉づかい、立ち居振舞いに気を配った。結局半年ほどで挫折した。落ち
込んでいたら友人に「今のままで素敵だよ。人間って誰でも、自分にないもの
に憧れちゃうものなのよ」と慰め……慰めにならんわ〜!! (うめこ)
●外国人に日本語を教えている。気分転換に書道をとりいれ、好きな言葉を書
いて、と言ったら「たべる」「なめる」「さわる」…などなど。異文化の奥深
さを感じた。日本人なら、希望とか未来とか…そんなことを書くよね。
(異文化大いに結構)
●それはまだ携帯のなかった頃。夜遅くにどうしても連絡しなければいけない
事があり、知人の自宅に電話した友人。運悪く母親が出たため普段使い慣れな
い丁寧語でしゃべろうとして、「夜分遅くに誠に失礼いたします。私、高岡と
申すものだが…」。相手が固まったのは言うまでもない。 (申しますが)
●我が家の前の道は犬の散歩コースになっている。道路わきには雑草が繁って
おり、緑が豊富だ。先日、近所のお饅頭屋さんのご主人が、道路わきの草を摘
んでは籠に入れていた。後で何を摘んでいたのか見にいった。ヨモギだった…。
(wao)
●旅なれた人間はワザと捨ててもいい服で旅行に出発し、現地で服を買う。そ
うすれば、その分お土産もたくさん買える。と鼻高々で夜明け前に出かけた兄
は、30分もしないうちにジャージ+スーツケースで職務質問されたらしく、警
察から電話がかかってきた。 (六三朗)
●相変わらず来る出会い系迷惑メール。今日のは差出人は「ゆかり」さんで、
タイトルは「美樹です」でした。 (とろろ)
●ママさんバレーの試合後、汗をかいた私達が着替えをしていたとき。貧乳の
Aさんは、暑いからブラジャーはもういいわと言い、乳首にテーピングをちょ
こんと貼った。女を捨てていると実感した。 (あっちゃん)
●日頃からツイていない私が会社の先輩達と初詣に行った時のこと。おみくじ
を引いたら、見事大吉!「ほら!見てくださいよ。大吉ですよ」と自慢するの
も束の間、「それで大吉かよ??おまえ凶引いてたら死んでるで」。
(正月早々)
●先日、たまたま目にした懸賞にこんな一文が。「抽選結果は、発表をもって
発送にかえさせて頂きます」当たろうが外れようが、賞品は届かないらしい。
(かきフライ定食)
●友人の結婚披露宴に夫婦そろって招待された。乾杯が済み、歓談も盛り上が
り始めた頃、妻が会場係の女性を呼び止め注文をした。「バトルロワイヤルお
願いします」。何!このオメデタイ席で殺し合いを始める気か?と、周囲の人
達がざわめいたが、どうやら“キールロワイヤル”を注文したかったらしい。
(かっぱの弟の兄)
●急に知り合いに会い、年頭の挨拶を受けてあせってしまい、今年も宜しくと、
こちらこそ宜しくが混ざって、「今年こそ宜しく」と言ってしまいました。そ
のまま気付かれなかったようですが、よく考えると微妙ですよね。
(ホントに宜しく)
●小5のときの担任は今思い返しても美人な先生だった。でも25歳ってことで
「先生はクリスマスケーキ♪(売れ残り目前)」とさんざんヤユしたものだっ
た。先生の胸中はいかがなものだったのか。先生年齢を10歳も過ぎた35歳独身
OLは、今、猛烈に反省している。 (死語だしね)
●日本語勉強中のアメリカ人の友人。「さ」と「す」の発音が苦手。先日もバ
スの中でお年寄りに席を譲ろうと立ち上がり一言、「どうぞ、おさわりくださ
い」…。周囲が一瞬固まりました。 (惜しい!)
●良縁祈願に神社に行ったら、6人もお坊さんが出てきて30分もかけて丁寧に
祈ってくれた。が、20代から50代の彼ら全員が独身、奥さん募集中であること
が判明。ご利益あるのか? (あたしじゃだめ?)
●面接を担当していた時に新卒の女の子が来た。「何の本を見て当社を希望し
ましたか?」とたずねたところ、「タウンページを見ました!!」と言われま
した。…タウンワークじゃなくて?(採用しましたw)。 (kaz.)
●友達と山へ行ったとき、白樺をみつけた友達が「これってシラバカって言う
んでしょ?変な名前よねぇ、シラバカって」とのたまった。変なのはアンタだ!
と内心突っ込みつつ、「シラカバだよ。カバ(樺)の木の仲間だから」と説明
したが、「ええっ、うそぉ!?カバの木なんて変だよ」。だから変なのはアン
タだってば! (ひぽひぽたます)
●某銀行に電話で問い合わせをしたときのことです。名前を聞かれたので「す
ずきです」と伝えたところ、電話口のおねえさんは「えーっと、すずきってあ
のすずきですか?」と。とっさに「いえ、さかな偏のすずきです」と答えてし
まいおねえさんを黙らせてしまいました。「冗談です」まで30秒かかりました。
ごめんなさい。 (だってそんなこと聞かれたの初めて)
●最近、とあるネットショップの会員になりました。さっそくサイトを開くと
「こんにちは、△△(私の名前)さん。おすすめ商品があります」と出ている。
なんて気が利いているんだろうと、おすすめ商品を見てみると、電動鼻毛カッ
ターが出てきました。 (私は女ですっ)
●友人が15年ぶりに新車を買いました。付いてきたナンバーは「7564」。
語呂合わせの好きな彼は「ナゴむよ」といってまんざらでもなさそうだったが、
数字の前の平仮名は「み」。私には「皆殺し」と読めるんですけど。本人はい
つ気が付くかなあ (ぷあ)
●ケガで入院していたとき、隣のベッドに来た20歳の男の子に看護師さんが
「明日の手術の日、朝浣腸するんだけど、N君は浣腸したことあるかな?」と
聞くと、真面目な口調で「指浣腸ならされたことがあります」と答えていた。
(笑わすな傷にひびく)
●今年の秋、友人(女性)が結婚することになり、電話で相談してきました。
友人:「婚約者の姓が“脇野”っていうんだけどどう思う?」
私 :「別に…、あっ!」
友人:「…やっぱり…、やめた方がいいよね?」
その子の名前は、「かおり」なので「わきのかおり」。 (えいとふぉー)
●私は兄と弟に挟まれた長女だ。ある日、同僚の男性が「俺、お姉さん欲しかっ
た。優しく相談とか乗ってくれそうじゃん?」と言っているのを聞き、弟に優
しくすることを決心した。早速家族に「やさしい姉になる宣言」をしたところ、
母 :「あんた弱みでも握られたの?」
兄 :「金借りてんだろ」 (家族なんてこんなもん…)
●看護学校で生理学を教えているS先生(♂)の愛称は「パパ」。とにかく女
生徒にすごい人気。友だちも、生理不順の相談なんかしちゃったりしてる。そ
んな友だちが、ある日電車でS先生とばったり遭遇。彼女はうれしそうに大声
で叫びながら、先生のもとへ駆け寄っていった。「パパ!生理来た、生理来た
よー!」。周囲の空気が一瞬、凍りついた。 (ゆり)
●好きな人に悩み相談をしたときのこと。「色気は捨てても野望はすてるな」
といって励まされました。うれしーような、悲しーような…。 (kiki)
●コンサルティングの仕事をしている友人がいます。でも、彼に悩みを相談し
ても、「う〜ん、いい質問だねぇ」という回答しか返ってきません。ホント
にちゃんと務まっているのか、相談するたびに不安になります。 (なお)
●104の電話番号案内へかけた時のこと。
私 「**町のカワダさんなんですが」
相手「カワダさんのダは原っぱの原でよろしいですか?」
私 「…川田さんの田は、田んぼの田でお願いします」
その後は何事もなかったように締めくくられ番号は無事聞くことができた。
(つっこむべきだった?)
●ラジオを聞いていたら、有名な評論家の先生が「今の世の中はインターネッ
トで世界中、何万キロ、何十万キロも遠くの国にもあっという間に情報が伝わ
るのです」と言っていた。「オイ!、地球は一周4万キロだろ。何万キロ、何
十万キロも遠くの国っていったいどこだよ!」と突っ込んだのは私だけではあるまい。
(四次元空間)
●ビーチバレー大会に参加した。はりきってピチピチの競泳用水着をはいてみ
た。いざ試合開始。サーブを打とうした瞬間、周りにいた観客から小声で「は
み出してるで!」との忠告が。「えっ、毛?それとも!!」。すっごく恥ずか
しくなり、こっそり水着を直そうとボールで隠しながらゆっくり下を見たら、
左足がコートのラインからはみ出していた…。 (ルールに厳しいのね)
●私宛のある案内。
「現在の△△△ポイント、残高は0円分です。
△△△でのお買い物にぜひお役立てください」
お役立てくださいと言われてもねぇ…。 (Turbo)
●部屋が散らかっていたが、何もする気になれずにいると、テレビで「今日の
占い」が。「今日は何もする気が起きない日。明日できることは明日にまわし
ましょう」とのこと。お墨付きをもらった気分でダラダしようと決め込んだ次
の瞬間、「運気を好転させるキーポイントは掃除です」。…やりゃーいいんでしょ、やりゃー。
(それだけはカンベン)
●同僚と2人でフランス人のお客様と雑談中、お客様が私に、「あなたのお住
まいはどちらですか?」と質問してきた。私が「ヨコハマ」と答えると「アイ
ノウ、ヨコハマ」とのお返事。次に同僚にも「あなたのお住まいは?」と同じ
質問が。同僚が「鎌倉です!」と元気良く答えると、お客様は「キャバクラ?」。
全然違うんだけど…。 (お酒は飲めません)
●交差点で信号待ちしていたら、向こう側にモミアゲだけが黒々とした白髪の
おじさんが立っていました。信号が変わり、すれ違うときに確認すると、モ
ミアゲはマジックで書いたものでした。そのセンス、理解しがたいです。
(オサム@モミアゲは男の命?)
●この前、生まれて初めて人間ドックに行った。人生をリセットするくらいの
意気込みで、大枚6万円を払って一泊二日、悪い箇所がないか徹底的に調べて
もらった。返って来た結果表をみると、悪いのは前歯にできた虫歯とイボ痔だった!泣けた!
(え)
●宅配すし屋で働いています。注文受付は21:00までなのですが、先日20:00を
回ったら、ピタリと電話が鳴らなくなりました。食器を洗っている私の後ろを
強面の店長が通りながらボソッと「コウノトリだな…」と。「赤ちゃん連れて
きてどーするんですか?カンコドリでしょ!」とは突っ込めませんでした。
(はい、ご注文は)
●スポーツクラブに入会しました。筋トレをするのに、「どこを鍛えたいです
か?」と聞かれたので、「肩、胸、腹、腰、足、背中」と答えると、「多いで
すね。他はないですか?」と聞かれた。内心「他にどこ鍛えるんじゃ!!」と
思ったのですが、「顔」と答えたら「それは無理です」と言われました。
(二の腕といって欲しかったらしい)
●PS2のヤンキーゲームを購入し、プレイしていた。ロード中にヤンキー語
辞典なるものが表示される。「んだコラ!」の説明が、一般的な表現では「あ
なたは一体どのような目的で、私と目を合わせていらっしゃるのですか?」となる、とあった。
(おあた)
●最近ちょっぴり貧血気味なのだが、誰がどう考えても栄養は足りている。今
日、トイレでようやく原因に思い当たりました。食べすぎで硬便になり、ひど
い切れ痔になってしまっていたのでした。病弱だと心配してくれている彼には
死んでも言えません。 (病弱?)
●コールセンター勤務の私。お客さまとのなが〜い会話で、ずっと相槌を「は
い」「さようですね」と打ち続け、飽きたので「ええ」と言おうと思って思わ
ず「へえ」と言ってしまった。 (何時代の何者?)
●十数年ぶりに同窓会があった。髪が薄くなって老け込んだ人がおり、話を聞
いているとどうも夫婦仲がうまくいってないらしい。落ち込んだ様子だったの
で、翌日「大丈夫?」とメールを出したら、「だからハゲてないって!」とい
う返事が…。あんたの心配はそっちですか? (こぼりん)
●昔、彼氏がその友人と歌っていた替え歌。
「大きなのっぽの古ンーンーン〜、おじいさんのンーンーン〜百年いつも動い
ていた、ご自慢のンーンンさ〜(中略)今は、もう動かないそのン〜ン〜ン〜」
と、『時計』をすべてハミングに置き換えて歌ってました。ハミング部分は、
わざといやらしい顔を作って楽しそうに歌ってました。歌詞はほとんどいじっ
ていないのに、これほどインパクトの強い良くできた替え歌はいまだかつて聴
いたことがありません。 (シーモネーター)
●ネットオークションで物を買った。後日、出品者について評価のコメントを
しようとしたら、「きれいな本でした」と書くつもりが「きれ」で送信されて
しまった。書き直すすべもなく、その出品者のコメント一覧にはそのまま載っ
てしまった。でもよく見ると、「梱包」で終わっているコメントもあったので
ほっとした。 (数字の評価は良いの「4」)
●オーストラリアに行った時のこと。トラベラーズチェックを銀行で換金しよ
うと窓口へ。恐らく店員は、紙幣の種類は?と聞いてきたと思い、「ヒャクダ
ラー フォー」と答えると、「ファット?」と聞き返され、
大きな声で「ヒャクドゥワラァ〜 フォ〜!」それを数度繰り返していたら、
後ろにいた日系人らしき人が
「ヒャクが日本語!!」と教えてくれた。
●誰にも知らせず、久しぶりに女房と長距離旅行た。山中湖畔のペンションに
たどり着くとちょうど携帯のベルが鳴った。出てみると、自宅近所に住んでいる息子からだった。
息「よう、オヤジ、おれだよ」
私「おう、お前か。どうした?よくここにいるのが分かったな」
息「? 一体どこにいるんだよ」
(俺がボケ)
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