わははクリニック
おこちゃま編(TOPページ)
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●大奮発して、家族でおいしいと評判のウナギ屋さんに出かけた。隣の席に座っ
たカップルの男性が、新聞を見ながら彼女にクイズを出し始めた。
彼氏「頭にRのつく大きな国は?」
彼女「インド!えっ、違う?じゃあ中国!」
あやうくウナギを吹いちゃうところでした。 (関西風)
●教習所に通い始めた姉。「サイドブレーキを引いてください」と言われ、間
違ってシートを倒してしまい、教官をその気にさせてしまいました。
(ピエトロ)
●「当院に御用のない方で駐車された方は、おしりに注射します」という看板
があった。 (つとむ)
●朝の満員電車の発車間際に、かなり体格のよい女性が駆け込み乗車で乗り込
んできた。電車が動き出すと、その女性は周りに聞こえるような声で「あーっ
もう、何で電車こんなに混んでるんだろっ」と文句を言っていた。「そりゃ、
あんたが乗ってきたからだろ」と心の中でツッコんでいたのは、私だけではな
かったと思う。 (誰だって満員電車はいや)
●地下鉄の出口近くで、携帯電話で大声でしゃべっているおじさんがいました。
「ディズニーランドの前にいるから…」。ディズニーランド?おかしいと思っ
たらデニーズでした。 (わたしもおじん)
●滅多に遊びに行くことのない母親が、近所の友達とたまにはオシャレなお店
でランチをしてみようかということになった。当日、頭の上に白い渦巻きのよ
うな物体を乗せてでかける母親の姿が…。洗面所を見ると母親の眼鏡がある。
母親は眼鏡をはずし、最後の仕上げにヘアスプレー…のはずが、隣にあったヘ
アムースを頭の上に渦巻き状に巻いてしまったのでした。(みぃ)
●ローソンに行き、チロルチョコを3つ持ってレジへ。店員は疲れてたのか、
「温めますか?」と聞いてきた。僕が困惑した表情をしたので、さすがに店員
は失態に気づき謝ってきた。「いえいえ」と僕が微笑んだ次の瞬間、「お箸は
おつけしますか」。チロルチョコは箸で食わねーよ。 (ぬくもり)
●朝、出勤のためにいつものN鉄道バスに乗って、前の方に立ってました。何
とその運転手、右折すべき交差点を左に曲がり始めたから、もうびっくり!私
も含めて乗客が「違う違う!右!右!右!」と言って事なきを得たのだったが、
そこで、運転手、「すんまっせん。私しゃこの辺あまり来たことないんで、道
よーと分からんとですよ!」だって…!
(OJT)
●以前、バーゲンの時期にイタリアを旅行した時、どこの店もウィンドウには、
「SALE」の貼紙がしてあった。そんな中、日本で人気のある某ブランドだけは、
日本語で貼紙をしていた。よく見るとそこには大きな文字で「ヤスモノ」と書かれていた。
(ブランド店では売らないでください)
●横断歩道で信号待ちをしていた時のこと。渡った先にあるマンションからバ
イクのヘルメットをかぶった男の人が出てきて信号待ちをしていた。青になり、
半分くらい横断歩道を渡ったところで「はっ!」と何かに気付いてマンションに戻って行き、その後すぐにバイクで出てきた。
ヘルメットかぶってても忘れるんだなぁ、と思った。(私は自転車)
●横浜駅でちょびひげのおやじに声をかけられた。「久しぶりだね〜!やくざ
にならない」とスカウトされた。思わず無視したが、なんでそんな勧誘をされ
たのかいまだに納得がいかない。 (極妻候補)
●友人からメールがあった。メールには「孟子は毛無い」と書かれていた。全
然反省しているように思えなかった。 (あかねっちの彼)
●母とスーパーに行ったときのこと。混みあう店内で母がどんどん先に行って
しまい、私が後ろでカートを押してると思っていた母は、真後ろにいた見知ら
ぬ若いカップルのカートに、かまぼこやらお煮しめやらをぽいぽい入れていた。
カップルは唖然としていて、「このおばさん誰…?」という完全にお邪魔なシ
チュエーションが面白かった。 (天然母)
●あるイベントで任天堂Wiiが当たる抽選会をやっていたが、観客数百人の
前でキレイなコンパニオンのお姉さんが、「みなさまお馴染みの任天堂ウィル」
というフレーズを連発していた。最初は笑って聞いていたが、最後の方は怒り
にも似た感情があふれてきた。関係者の誰か教えてあげればいいのに…。
(滑舌がよすぎて逆に)
●「放し飼い禁止」と書いてある公園でリードを外してラブラドール犬を遊ば
せていたおばさんに、公園にいたおじさんが「看板が見えんのか〜!」と怒鳴っ
ていた。するとおばさんは「ここで飼ってませんっ!!」と言った。うん、それ
は確かに…。 (はだしのげんこ)
●友人の引越しのお手伝いに行った。お昼を食べようということになり、私が
買出し係となった。コンビニで5人分のお弁当、サラダ、飲み物等をかごに入
れ、レジへ行くと「お箸は1本でよろしいですか?」と言われた。…よろしい
わけないでしょ!? (てんてんてん)
●1人暮らしを始めてから、ピンクチラシの存在を知りました。毎週毎週よく
入るものだ、と思いつつ見ているのですが、先日「熟女系大募集」なるピンク
チラシが!よく見ると「年齢が30歳〜」…。自分は熟女レベルだったんだ、と
ショックを受けた31歳の初夏でした…。 (てるてる)
●バイト先で宅配弁当の注文電話を受けた。「ただいま40分ほど時間をいただ
いておるのだが…」。なぜか武士言葉になってしまった。 (はたはた)
●
以前ダンナとスーパーに買い物に行った時のこと。鮮魚売り場で隣にいるダ
●自転車に乗り、歩道をすごい勢いで走ってきたオジサンが、横断歩道を赤信
号で渡っている歩行者に「信号をちゃんと守れよ!」と怒鳴っていた。「人の
ふり見て我がふり直せ」とはこのことだと思った。 (きっき)
●ドーナツ100円フェアをやっていたので、ウキウキと4個購入。レジでお会
計を済ませた後、店員さんが「店内でお召し上がりですか?」と聞いた。私は
身長153cmの女子なんですけど、一気に4個食えと? (お持ち帰りです)
●『ハンニバル・ライジング』を見ました。あまりにも怖いシーンが多く目を
背けることが多かったため、内容があやふやなまま終わりました。映画の印
象は「怖かった」という子供のようなコメントしかできません。(まさのり)
●お酒を飲みに行った帰り職務質問に遭いました。おまわりさんが危険物はな
いか確認していいかな?と僕のバッグを開けると、中にはレンタル半額日に
借りたホラービデオがたくさん…。酔いが一瞬で醒めました。(まさのり)
●どこも桜が満開で、出かける度にケータイで写真を撮りまくってます。近所の
公園、会社のそばの桜並木、都内の桜の名所など…。そして後になってデータ
を見てみるのですが、どれがどこの桜だったのか、もはや区別がつきません。
(まさのり)
●美代ちゃん宅は家のリフォームをしていた。ある日街でばったり出会った時
のこと。綺麗になったね〜と言ったら、「あらっ、こんな所でそッそんな恥ず
かしい〜」と言いながらもめっちゃ喜んでいた様子だった、家のリフォームの
ことでアンタの顔じゃないよ、と言いたかった。 (チーヨー)
●買い物でレシートをもらっておき、そのレシートを見ながらパソコン家計簿
をつけている。先日レシートを見たら『トロピー』とあって、何を買ったのか
思い出せずにいたら、冷蔵庫をあけて『トロピカーナオレンジジュース』と分
かった。 (略すポイント違くない?)
●だらし無い私は、学校から帰ってすぐ制服と下着を一気に脱ぎ風呂に。翌朝、
裾にパンツが詰まっていたことに気付かず穿き、学校へ。通学途中、裾から飛
び出していたパンツが前を急ぐOLのヒールにすっぽり。。うそみたいなホント
の話。
(OLさん 朝からごめんね)
●近所の定食屋さんの看板メニューは『心に残るハンバーグ』。どんなものだ
ろう、いつか食べようと思っていたら、突然店が潰れた。『心に残るハンバー
グ』は、食べなくとも心に残った。 (看板に偽りなし)
●電車の中での女子高生の会話。
「『海猿』って、海で人助けする人たちの話だよねえ」
「そうだよ」
「じゃあ、山で人助けする人たちの話は『山猿』になるのかなあ」
山岳救助隊の人達が『山猿』と呼ばれたらきっと激怒するだろうなあ…。
(猿の軍団)
●友達と食事に行くとお客が満杯だった。お金を払うときの事。
店員「すみません。ドタバタして」
私
「え?ドタバタ?」
店員「あっジタバタだった」
どっちも違うような気がする。 (バタバタ)
●私が通っている歯医者さんはとてもていねいで優しい。助手の女の子たちも
みんなかわいくて親切だ。でも、治療中に「よく頑張れてますよー」とか「も
うちょっとですよー」と励まされ、治療が終わると「ハイ、よく頑張りました
ね!」と褒められると、「私は今年で46なんじゃ!明らかにアンタらより年上
なんじゃぁ!」と言いたくなる。そのうち「痛くないでちゅかー?」「ブクブ
クちてねー」となるのではないかと期待している。 (たけ)
●ラーメン店で斜め前方の席に中年のカップルが座り、皿うどんを1人前だけ
頼んでいた。料理を運んできた店員が親切に、「お皿か何かお持ちしましょう
か?」とたずねると、すかさず男性が「何の方をお願いします」と答えていた。
店員の目が点になっていた。 (何か@何?)
●米軍施設のゴルフ場に行った。受付を待っていた時、仲間とふざけてタカ&
トシのギャグで「欧米か!」とつっこんだら、受付のお姉さんがすかさず、涼
しい顔で「ここは欧米です」と返してきた。 (1本とられた)
●郊外型超大型ショッピングセンターへ出かけた時の隣の父娘の会話。
「11時にケンタッ○ーの前って言ってたのにお父さんどこ行ってたのよ!」
「洗濯機の前」 (おやじ耳)
●昔のバイト先のガソリンスタンドから、「人が足りないから臨時で働いてく
れないかな」と言われ復帰した日。さっそく最初のお客様をお出迎え。
久しぶりの仕事に気合も十分!大声で「オラーイ、オラーイ、ハイOKです!」
運転席の扉をあけて「いらっしゃいませ!こちらでお召し上がりですか?」。
沈黙の長かったこと長かったこと…。 (現ファーストフード店員)
●朝、管理人さんが自転車に空気を入れていました。が、どうもうまくいってい
ない様子。「平気ですか、僕やりましょうか?」と聞くと、「この空気入れは
空気が読めねぇな」とボソリ。この管理人さん、まだまだ奥があるとみました。
(優)
●会社の書類が入った封筒を大量にポストに投函してたら、おばちゃんに道を尋ねられた。
おばちゃん「××駅はどういけばいいんでしょうか?」
俺 「このまま突当りまでまっすぐ行って右にいけばいいですよ」
おばちゃん「ありがと〜、やっぱ日本語はわかりやすいわぁ」
俺 「? …そうですか。そりゃよかったです…」
おばちゃん、今までナニ人に道を尋ねてたんですか。 (インド人)
●コンビニで立ち読みをしていたら、モップを持った店員が雑誌コーナーの掃除
を開始。私はおとなしく退散しましたが、たび重なるモップ攻撃を巧みにかわ
し、ひたすらエッチ本を読み続けるおじさんがアツかったです。 (優)
●以前、出張で関東方面へ出かけた時のこと。帰りの新幹線の反対側の窓際の
席に若いお坊さんが座っていました。お坊さんは雑誌を取り出したので、何か
と見たらサッカーの雑誌で、しかもお菓子をボリボリ食べながら読み始めまし
た。思いっきり俗世にまみれた姿を見て、見なかったことにしたかった。
(はっきりと覚えています。)
●近所にある雰囲気のいい焼鳥屋に張り紙がしてあり、崩した達筆で「しばら
く休みます。店を」と書いてあった。倒置法かぁ、やっぱりシブいなぁと思っ
てよく見たら「店主」だった。 (崩しすぎょ)
●昨日、路線バスを利用した時のこと。いつもは、料金箱に硬貨を入れながら
「(運転)ご苦労様でした」と最高の笑顔で、運転手さんに声を掛けて降りる
のですが、昨日はつい何気なく「ごちそう様でしたっ!」と口が滑ってしまい
ました(しまった!車中でグルメ本を読んでたんだ…激汗)。前後の降車客と
運転手さんのポカンとした表情から逃れるように、そそくさとバス停を去った
のはいうまでもありません。 (べーやん)
●朝いつも乗る満員の通勤電車。乗客でごった返す中、美人の女性が横に…。
走り出して7分後、列車がいつもの大きなカーブに。とたんに横の女性あたり
からプーという異音と共に、鼻をつくニオイ。周りの人も、一斉にその女性の
方をチラッと見た…。なんと女性は「この人、車内で信じられない」と言わん
ばかりに、眉間にしわを寄せて、私の顔をマジマジと見た。周囲も「そうだっ
たのか」といった表情に一変。気弱な私は、ついついうつむいて、顔が真っ赤
になるのがわかった。やはり美人は得なのか? (ぬれぎぬ美人恐怖症)
●先日、郵便局のATMを利用してたら、学生が隣のATMで「げ!なんだよ!
このATM全然反応しねえじゃん!マジかよ!」と叫んでいました。ちらっと
横目で見た時に、彼は一生懸命備え付けの電卓を押してました (イヨ婆)
●あるお年寄りたちの会話。
Aさん「今日は○○さんこないのかね〜?」
Bさん「ああ、具合が悪いから今日は来ないって行ってたよ」
…ここは病院のはず。 (かーくんのパパ)
●夫とよく行く回転すし屋のお兄さん。いつも天気の話をしてくるので「愛想
を欠かさない人だなぁ」と思っていたら、ある雨の日にいくと「今日はお仕事
休みですか。雨が続くと仕事が少ないですよね」と。良く焼けたガタイのいい
夫を工事関係のガテン系の人だと勘違いしたらしい。親戚の家の牧草あげを手
伝ってただけなのに。でも都会人からすればどっちもガテン系か?
(ほんとは公務員)
●小学校のPTAで心肺蘇生法の講習会が行われました。講師の消防士の方は
「はじめに、倒れた方の衣服を緩めてあげましょう。男性はネクタイ、女性は
ブラジャーを外します。ブラの場合はするっと背中に手を入れてパチンとする
と簡単に外れますよ。フロントホックの場合は前からね〜」。さすが、色々な
場面で慣れてらっしゃる方は手際が違う? (すずろ)
●電車の中で後ろからイキナリ、見知らぬ女性に肩甲骨の
あたりを殴られた。驚いて振り返ると、彼女は立ったまま寝ていた。彼女の頭
が思いっきり当たったらしい。それでもなお、黒い長い髪を振り乱して揺れま
くっている姿は、まるで憑依されているようだった…。朝からこわかった。
●海外在住です。年に1度ほどですが、親から食料などを送ってもらっています。
何度も海外郵送してるので得意らしく
母「すいません、サル(SAL便)ですけど」
郵便局員「サルですね?あちらで少々お待ち願えますか?」
2分後・・・
郵便局員「サルの方〜」
母「はい、サルです」
郵便局員「サルですね?それではこちらに…」
と会話がポンポン弾むそうだ。 (周りの反応が知りたい)
●近所の大型スーパーに「お客様の声をお寄せ下さい」という、質問や要望に
返答してくれるコーナーがある。ある日なにげなく見ていると、
質問「最近副店長の頭が薄くなってきてますが大丈夫ですか?」
回答「ご心配いただきありがとうございます。大丈夫です!」
今度行ったら絶対副店長を探そうと思いました。 (他人事ではない…)
●資格学校の相談会に行きました。その学校の売りは授業料の安さ。説明して
くれた担当者の眼鏡には、フレーム部分をセロハンテープでつなげた跡が…。
(給料も安い?)
●書店で就活本を買った。レシートには「趣味・娯楽」と表示されていた。こ
れはつまり、趣味や娯楽のように楽しんで就活しろよ!という書店からの励ま
しのメッセージなんだろうか…。 (ゆきな)
●ある日突然の残業で終電を逃し、手持ちのないままタクシーに乗りました。
ドキドキしながらカードが使えるか聞こうと思ったのに、口から出た言葉は、
「ローン組めますか?」でした。 (めがね犬)
●緊張すると顔がこわばってしまいます。友人に、「面接のときも笑顔のほう
が印象いいよ」とアドバイスされたので、自宅の鏡の前で笑顔の練習をしまし
た。その成果を見せようと笑顔で臨んだ面接では、「きみ、泣きそうな顔して
るけどどうしたの」と言われました。
●思えば5年前の新婚だった頃は、ダーリンも「スッピンの方がイイじゃん」
なんて言ってくれて、お出かけ前に化粧をし始めると「化粧すんの?」と眉を
しかめてたっけ…(遠い目)。最近は、「化粧しないの?」と眉をしかめられ
ちゃうんだけど。 (2度見して言うのはヤメて)
●私の住む小さな町にできたアイリッシュパブに姉を連れていった。姉は開口
一番「大阪みたい!」。このあたりは大阪にでも出なきゃこんな店はないと言
いたいのはわかるが、アイリッシュだっつーの。 (うめこ)
●温泉で露天風呂につかっていた時の隣にいた若い女の子たちの会話。「気持
ち良いね〜!ここのお湯って温泉なのかなー?」「そうだよー。だって垂れ流
しだって言ってたもん」。頭の中がどっぷり汚水につかりました…。
(やっぱかけ流し)
●空港のアナウンスで新年の挨拶をしていた。「本年が皆様にとって良い年で
ありますよう心よりお詫び申し上げます」。あちこちで笑いが聞こえた。
(私はおにぎりをふきだした)
●買い物をしていた時のこと。ふわふわのラビットファーでできたバッグを手
に取り見ていたら、店員さんがにこやかに近づき一言、「手触りいいですよね
これ、ラビットの燻製です!」。 (剥製だとしても…)
●あるマンションで7階から5階に降りようとエレベーターを待っていた。扉
が開き中年親父が降りてきて、入れ替わりにエレベーターに乗ると異臭がした。
「これはおならに違いない」と、さっきの親父を恨みながら息を止めていたら、
6階で若くてきれいな女性が乗ってきた。異臭に気付いたのか嫌な顔でこちら
をチラッと見たが、すぐに目をそらせた。「俺じゃない!」と言いたかったが
言えないまま5階に着いた。すると、エレベーターの音声で「ゴカイです」。
(ひでぼんず)
●適職診断、私は探検家、宇宙飛行士でした。ハローワークの適職診断でしたが、
そんな求人あるか!!と思いました。 (ゆかまる)
●電車の中での女子高生の会話
A「車の免許取れば、原付も乗れるんだよねー」
B「そんなわけないじゃん!」
A「えー私そう聞いたけど?」
B「乗れないよ!だってそれだったら反対もできるって事になるよ!」
多分、会話を聞いていた人のほとんどが「そんなわけないじゃん!」って突っ
込みたかったはず。 (言いたかった)
●「制限速度を守って走ります」と書かれている車が、駐禁の場所に駐車して
いた。何か釈然としない気分になった…。 (祈・交通安全)
●春麗らかなお昼過ぎの中央線。聞こえてきたのは会社訪問中らしき男女2名の会話。
男 「へ〜、で、その従姉妹とはいくつ離れてるの?」
女 「んっとねえ、きゅうつ!かな」
乗客「(??)」
女 「あ!ちがった!」
乗客「(うんうん)」
女 「じゅっつだあ〜、じゅっつ!」
男・乗客「絶句」。 その後、就職できましたか? (そう読むか?)
●夕方のスポーツクラブ更衣室での会話。
おばさまA「お腹空いたわぁ。お腹と背中がくっつきそう(笑」
おばさまB「それはないわぁ。そんだけ厚みがあったら」
おばさまA「・・・・・」
さすが、大阪のおばさまは毒舌です。 (大阪のおばさま予備軍)
●「妖怪大集合」という催し物を家族で見に行った帰りのこと。前を行く父親
らしき男性が「パパは詳しいんだぞ」と言わんばかりに、子供に「ゲゲゲの鬼
太郎」の歌を歌い聞かせていた。「♪夜〜は寝床で運動会。楽しいな〜…」。
それ、1番2番の歌詞がゴチャゴチャになってますけど。しかもちょっと危ないし。
(桐鳳柳雨)
●わが娘「聡子」が耳鼻科に行きました。もらった診察券をよーくみると、
「聴子」。耳鼻科だからまあいいか、と思いましたが、薬の袋には「恥子」。
思わずふきだしました。 (わこう)
●電車の中での女子高生2人の会話。
「今日の○○子、メイクばっちりだねー」
「うんっ、小悪魔風にしてみちゃったっ!」
しかし、背も高くかなり体格のイイその子は、小悪魔というより悪魔の親分み
たいだった…。ろう人形にされるかと思った。 (御粗魔?U)
●たまに会う同じ電車に乗るおっさん。だいたい隣に立ち、吊り革2つ持ちで
新聞を読む。しばらくすると、鼻クソほじりが始まる。私は立寝しちゃうけど、
数分後に目を覚ましてもまだほじってる。昨日も今日もほじりまくり。全ての
行動に文句をつけたい。でも言えない。 (ちゃー)
●電車で連れが「肉に会う、ゼロイチゼロイチって何?」と聞いてきた。視線
の先を見ると、丸井の紙袋「MEET ME AT ○I○I」があった。
(よぴ)
●とある服屋さんで試着をしていたときの事。パンツを試着したのですが丈が
短かかったので、店員さんに「どうですか?」と聞かれ「つんつるてんです」
と言うつもりが「てんつくてんです」と言ってしまった。カーテン越しに店員
さんの爆笑が響いてました。 (りんご)
●病院の待合所で待っていると、総合案内の所で見舞い客が病室を尋ねていた。
案内係 「しげこさんは、どういう字ですか?」
見舞い客「重い子です」
可哀相な患者さん…。 (あじま)
●近所にガソリンスタンドが開店した。6〜7人のスタッフが道路脇では旗を
振り、店内ではカード会員の募集を行っている。給油後は、全員で「ありがと
うございましたぁ〜!」と元気よく挨拶する。でも、セルフ式なので給油中は
見てるだけ。 (緑茶ジャンキー)
●本屋にいったら、50代くらいのおじさんが店員を呼び止めて、一所懸命に何
かを訴えていた。どうやら見たい本が見つからないらしく、「××の旅の本が
見つからない!いつもここで見ているから絶対に場所が間違っているはずはな
い!おかしい!」と。私だけでなく店員さんも思っていたはずだ。「だったら、
買えよ!」 (カレゴンパパ)
●スーパーで梨の試食をしていた。子供が試食しながらポロっと梨を落として
しまい、「あっ、もったいない!」と反射的に拾おうとすると、母親が「やめ
なさい!拾わなくていいの!」と止めていた。子供は「でも…」と戸惑った顔
をしていたが、母親は「いいのよ。外では拾わなくていいのっ」と小声で注意
していた。家では拾って食べさせてるんだろうな。 (だいし)
●我家の近所に葬儀屋さんが出来た。看板に「“お葬式の事なら何でもご相談
下さい”ハッピーハウス」と書いてありました。何かの時には相談はしたいけ
ど、「ハッピーハウス」ってのはちょっと…。 (アキミ姉ちゃん)
●献血カーの近くを通りかかった女の人が、「ちょっとそこのおねーさん、仕
事の合間に献血していかなーい?」とおじさんたちに声をかけられていた。
(チキン)
●衆院選が近づくなか、某党の街宣車に「郵政民営化はやめるべき」と書いて
あった。「郵政民営化は止めるべき」なのか「郵政民営化早めるべき」なのか、
どっちなんじゃい!と思わずつっこんでしまった。 (選挙に行こう!)
●不動産屋のチラシで「△△駅からケンケンで5分!」という文字が目に飛び
込んできた。遠いのか近いのかさっぱりわからないが、他に距離情報が一切な
いのが何か清々しかった。 (迷い猫)
●当店は果物屋です。以前うちにいたバイトのひとこと。
お客さん「このミカンとこっちのミカンどっちが美味しいの?」
バイト 「すっとこどっこい同じ位美味しいですよ」
お客さん「??」
店長 「それも言うなら、どっこいどっこいだろー!すっとこどっこいは、
お前じゃーーーー!!」
私は嫌なことがあった時は、これを思い出して気分転換してます。
(♪いちぱぱ♪)
●某ファーストフード店でバイトしています。パンケーキのソースを「ブルー
ベリー、カスタードのどちらにいたしましょう?」とお客様に訊いたところ、
「じゃあ、マスタード!」ときっぱり。ほんとにそれでいいっすか?
(スマイル0円の乙女)
●後輩と駅前の現場に行く途中、「先輩!あそこで女の子が手を振ってますよ」
見ると少し離れたビルの3階で女の子(?)が手を振っている。隣で後輩も思
いっきり手を振っている。おかしいなと思っていたが、近くまで来ると掃除の
おばさんが窓を拭いていた。手を振らなくてよかった。 (めがねを買おう)
●先日車で遠出して、帰りに信号で止まっていたら、前方の眼科の看板が目に
入りました。CHARA眼科。「チャラ眼科かぁ、なんつーネーミングセンス
なんだ」、と思いながら車を進めると、OHARA眼科でした。
(目がわるいのよ)
●とある港町の食堂にて。隣にしらす丼を食べているカップルが座っていた。
女:「しらすって大きくなったらなんになるのかなあ」
男:「…シーラカンス」
女:「そっかー、だから名前が似てるんだ。そういえば顔も似てるもんね」
男:「…」 (受け狙いのつもりだったのにね)
●5歳の子供と動物園に行った。鳥類のエリアで、すらっとした2本足で薄ピ
ンクの鳥を見てその子が一言、「あっ、ツルミンゴや」と言った。みんなでひ
としきり大笑いしたあと、真面目な顔でその子のおじいさんが「あれはフラメ
ンコやで」と言っていた。 (いや、フラミンゴですから)
●Kero Kero Keroppiの赤字のKが消えてero ero
eroppiのお話に似た実話です。
わが町の商店街に「ニコニコ通り」というのがありましたが、一文字ずつに棒
を足して「エロエロ通り」にイタズラされるので、潮風ロードに名前を変更し
ました。イタズラされても前の方が良かった。 (海坊主)
●車で走っていると前方の信号が赤になったため停車。歩行者用横断歩道を、
犬を連れたおじさんが渡りましたが、よりによってそのど真ん中で犬が便意を
催した模様でプルプルしながら動かなくなりました。おじさんは慌てても歩行
者信号は点滅…。途中まで出かかって抵抗する犬を必死で抱きかかえて渡って
行ったおじさん、汚れなかったかしら。 (ぴ)
●母の日のプレゼントのため、洋服を買いに、某百貨店へ行った。サイズがい
まいちわからず悩んでいると、店員さんが寄ってきた。母の体型(典型的なお
ばさん=小太りタイプ)を説明し、サイズ的に合うか悩んでいることを言うと、
「ちょっと待ってて下さい!」と言ってどこかへ走って行った。数秒後、小太
りタイプの店員さんを連れて戻ってきて、服をあて「こんな感じです」と…。
連れてこられた店員さん曰く、「この時期は引っ張りだこなのよ」
(poo-)
●とあるお店でご夫婦が語り合っていた。
「欲しいと思ったら手に入れた方がいいわよ」
「う〜ん…」
「後悔しても遅いのよ!!!」
ここ100円ショップなんですけど…。 (石橋叩きすぎ?)
●先日、レンタル店で探し物が見つからなかったので、店員さんに「和太鼓の
CDかDVDありますか?」と聞いたら、「和田アキ子ですか?」と問い返し
されました。 (優気)
●友人のHはまだ20歳なのにもかかわらず、そのいかつい顔立ちと体格からど
う見ても40歳以降の怖いおじさんに見える。そんな彼がある日、「俺ってやっ
ぱ16歳くらいにみえるんだなぁ」などと言い出すので、何があったか聞いてみ
ると、どうやらキャバクラのティッシュ(18歳以上対象)を渡されなかったこと
が根拠らしい。彼の顔を見てティッシュを渡せた勇者はいない。
(一番遠い存在は自分)
●出産祝いを買いに行った。仕事を始めたばかりだと思われるバイトの女の子
に、「のしがみをつけて包装してください」とお願いしたら、困ったように周
りの店員に助けを求めていたが、あまりに忙しかったので、結局、彼女が全部
やっていた。家に帰ってあまりにも包装が雑だったのでやり直そうとしたら、
のしがみに“ご生産祝い”と書かれていた。 (かっぱの弟)
●バイト先で「駐車場ご利用ですか?」と「駐車券お持ちですか?」が混ざり、
お客様に「駐車場お持ちですか?」と聞いてしまった。 (架恭)
●気の若い友人は電車でお年寄りに席を譲った。が、譲られたおばあさんに
「ありがとうございます。若い人は席譲ってくれないのよね」と言われた。
(気持ちは若者)
●とあるHPのプレゼントに応募した時の事。ついいつものクセで、年をごま
かして送信したら、「年齢に誤りがあります」とエラー表示が!え、なんでバ
レたの!?…と思い、今度は正直に書き込んだら、またエラー。よくよく見た
ら、半角記入のところを全角で入力していただけだった…。 (みんみん)
●高級下着販売員に勧誘され、事務所へと連れ込まれた友人。「この下着でほっ
そりよ」と、無理やり着替えさせられそうになったところ、自前のちょうちん
パンツに穴が!「やせる高級下着より先に、まず普通のぱんつを買いに行きま
す…」と事務所を後にした彼女を、ひきとめる販売員はいなかった。
●キャンペーン中の某エステサロンへ行ってきた。実は以前もキャンペーンを
受けており、担当者は同じ人だった。一通りのカウンセリングが済んで、いよ
いよエステ。気持ち良いので寝るだろうな〜、と自分でも思っていたが、疲れ
ていたのかリラックスしすぎて、眠りながら「ブッ」と屁をこいてしまった。
「んがっ」といびきもかいた記憶が…。帰り際、担当のエステシャンが「リラッ
クスが一番ですもんね」と笑顔で言ってくれたが、目を合わしてくれなかった。
もう、あのサロンへは行けない。
●某ゲームソフト屋さんの看板に「356日営業!」と書かれていました。
(定休日はいつ?)
●電車に乗ろうとした瞬間、誰かがその電車を指差し、「Tokyo?」と聞いてき
た。東京駅へは反対方向。「No,no...」と答えつつ必死に英語を考えていると
「東京行かないの!?」と…。あの〜、日本人なら日本人らしい発音で聞いてください。
(おかげで電車乗りそびれたよ…)
●ハローワークの求人のチラシを見ていたら、必要資格に「看護師、大型2種
免許」となっている求人があった。思わずナース姿で大型トラックを運転して
いる看護婦を想像してしまった。 (まっくじら)
●混雑した最終に近い電車に乗っていたときのこと。誰かが「すかしっぺ」を
したらしく、車内に臭いが立ち込めてきました。すると、目もうつろな酔っ払
いが「くっせー、だれぇだぁー屁をこいた奴はー?くっせー!くっせー」と大
声でわめきだし、「おまえかぁー?それともおまえかぁー?じゃあ、おまえだ
ろー?」とまわりの人を一人ずつ指差し始めました。緊迫した雰囲気の中、やっ
と自分の降りる駅が来て、飛び出るように下車しました。(酔っ払いにも困っ
たけど本当に臭かった)駅の階段を上っていると私の後ろを歩いてた2人の寮
生らしきサラリーマンの一人が、「あれオレ」と。後ろ蹴りしたい気持ちをこらえました。
(あんたもこらえなさい)
●マ〇ドナルドのドライブスルーに行って、
注文するマイクに「レギュラー満タン」と言ってしまいました。
(トビー)
●小売業勤務です。先日、スラックスのお直し伝票をチェックしていたら住所
の欄に「ソウル市内」、名前の欄に「ぺ・ヨンジュン」とカタカナと漢字で書
かれていた。それもお上手に。ヨン様、いつわが街にいらしたんでしょうか?
(ウェスト2cm出し)
●自販機で切符を買おうとしたら「新札は使えません」と書いてあった。仕方
なく旧5千円札を使ったところ、おつりは新千円札で出てきた。 (正直者)
●ファーストフードで食事をしていたとき、夫婦連れがカウンターでウエイト
レスに向かって「ウーロンハイ」と「あたりめ」と真顔で注文していた。すか
さずウェイトレスは「そのような物は当店には置いてございません」と0円ス
マイルで返していた。 (実は親子だった)
●私は極一般的なサラリーマンであるが、恰幅がよく、やや強面ということも
あり、よく○クザと間違われる。息子も「お前のオヤジ、○クザだろ?」と言
われるそうだ。先日、新宿の繁華街を歩いていたところ、見るからに○クザっ
ぽい男と目が合ってしまった。その男はすぐさま姿勢を正し、深々と私にお辞
儀をした。一体誰と間違われているんだろう…。 (サラリーマン)
●洗いざらしのジーパンと白いTシャツで電車に乗っていたときのこと。
隣に外国人の男性と、美しい日本女性のカップルらしき2人が座っていました。
突然隣から「…ホワイ ティーシュ エンド ブルージーン!!」という言葉が
聞こえてきたので驚いて耳をそばだてると、どうやら男性が女性を口説いているらしく、
「おお美しい、君はとても美しい。君ならばあのようなものを着ていてもとても美しい」といっていました。
そんな…。 (いも)
●最近カーナビを買い換えた夫。音声認識モードとの相性は最悪で、
渋滞情報を問うと『銀行を案内します』。ホームセンターを問えば『3D表示を解除します』。
壊れている!と怒っている。(だみぃ〜の妻)
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